ニュージーランドさん、世界遺産の島で外来ネズミを駆除するため空から大量の殺鼠剤をばら撒くwwwwww このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - ニュージーランドさん、世界遺産の島で外来ネズミを駆除するため空から大量の殺鼠剤をばら撒くwwwwww

引用元: 【NZ】「世界遺産の島」で外来ネズミの撲滅宣言=生態系への脅威になったので20万匹駆除


1: ハハッ@イレイザー ★ 2018/03/21(水) 18:32:06.20 ID:CAP_USER9
【シドニー時事】ニュージーランド(NZ)の自然保護当局は21日、南極に近いアンティポデス島で、繁殖した外来のネズミの駆除に成功したと発表した。

--- 引用ここまで 以下引用元参照 ---
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180321-00000041-jij-asia







【京都】魚の分布、水中DNAで推測 京大助教が成功 このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【京都】魚の分布、水中DNAで推測 京大助教が成功

引用元: 【京都】魚の分布、水中DNAで推測 京大助教が成功


1: みつを ★ 2018/02/28(水) 08:31:11.80 ID:CAP_USER9
滋賀県や京都府などの河川に生息する魚の分布を水中に放出されたDNAを使って推測できたと、京都大フィールド科学教育研究センターの中川光助教らが発表した。実際に個体を観察して確認するよりも簡単な生態調査の実現につながる。米科学誌に28日、掲載する。 

--- 引用ここまで 以下引用元参照 ---
http://s.kyoto-np.jp/top/article/20180227000180 



bg_kawara






【生態系】生物集団、種が多様なら安定 京都・舞鶴湾調査で実証 このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【生態系】生物集団、種が多様なら安定 京都・舞鶴湾調査で実証

引用元: 【生態系】生物集団、種が多様なら安定 京都・舞鶴湾調査で実証


1: ごまカンパチ ★ 2018/02/09(金) 23:21:46.95 ID:CAP_USER9
 生物の集団が安定して存在するためには、その集団に含まれる生物種の多さと、生物種同士の関係性の緩やかさが 鍵を握っていることを突き止めたと、龍谷大理工学部の近藤倫生教授や京都大の潮雅之・生態学研究センター研究員、 益田玲爾・舞鶴水産実験所准教授らのグループが発表した。 

--- 引用ここまで 以下引用元参照 ---
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180208-00000013-kyt-sctch 







【動物/生態】驚異の生存戦略 カエルの胃腸を「屁」で攻撃、嘔吐させる虫を発見 このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【動物/生態】驚異の生存戦略 カエルの胃腸を「屁」で攻撃、嘔吐させる虫を発見

引用元: 【動物/生態】驚異の生存戦略 カエルの胃腸を「屁」で攻撃、嘔吐させる虫を発見[20/09]


1: しじみ ★ 2018/02/10(土) 01:36:07.93 ID:CAP_USER
高温の化学物質を噴射するミイデラゴミムシ、驚異の生存戦略が判明

オサムシ科ホソクビゴミムシ亜科の甲虫は、危険にさらされると、お尻のほうから高温で臭い化学物質を噴出する。 俗に「屁っぴり虫」と呼ばれ、日本のほか韓国や中国に生息するミイデラゴミムシ(Pheropsophus jessoensis)もその一種だ。

 だが、それだけではない。カエルなどに食べられると、のみ込まれたあとにその「屁」を噴射して捕食者に吐き出させるという。 しかも、この昆虫は両生類の消化管の中でもしばらく生き残れることが、神戸大学の杉浦真治、佐藤拓哉両氏の研究により明らかになり、 2月7日付けの科学誌「Biology Letters」に発表された。

続きはソースで

ナショナルジオグラフィック日本版サイト
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/020900060/

▼動画





【環境】すむ魚を水だけで特定できる「環境DNA」、学会が設立される このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【環境】すむ魚を水だけで特定できる「環境DNA」、学会が設立される

引用元: 【環境】すむ魚、水だけで特定…「環境DNA」に注目[18/0130]


1: しじみ ★ 2018/01/31(水) 17:58:49.19 ID:CAP_USER
魚のふんなどから海や川に放出される遺伝情報「環境DNA」を分析する技術に関する学会が、 今春設立される。

 採水するだけでどんな生物がすんでいるかを把握できる技術として発展させ、 絶滅危惧種などの調査への活用などを国に働きかけていく。

--- 引用ここまで 以下引用元参照 ---
読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/eco/20180130-OYT1T50094.html







「白身魚フライ」ことナイルパーチの産地ビクトリア湖では、年間5000人が死んで魚の餌に このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 「白身魚フライ」ことナイルパーチの産地ビクトリア湖では、年間5000人が死んで魚の餌に

「白身魚フライ」ことナイルパーチの産地ビクトリア湖では、年間5000人が死んで魚の餌に
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1358574526/

1: スペインオオヤマネコ(京都府) 2013/01/19(土) 14:48:46.75 ID:mMfAF82N0
no title「世界一危険」な湖? 毎年5000人が死亡 ビクトリア湖
http://www.cnn.co.jp/travel/35027072.html

ウガンダ・ビクトリア湖(CNN) ウガンダとタンザニア、ケニアの
3カ国にまたがるビクトリア湖は、淡水湖としては世界第2位、
アフリカでは最大の面積(約7万平方キロ)を誇る巨大な湖だ。

だがこの湖は、世界有数の危険な湖でもある。
地元当局によれば、ビクトリア湖では毎年、約5000人が命を落としている。
原因としては変わりやすい天候や通信インフラの未発達などが挙げられる。
(中略)
ムウェンベさんらは携帯電話のメールを使った警報システムをテスト運用中だ。
天気予報に加え、危険な嵐が発達中の場合には警報を出し、航行に関するアドバイスもするという。

カボンゲさんもこのテスト運用に参加している。「このシステムが始まってから、
少なくとも死者数は減った。だからこのシステムは必要だ」とカボンゲさんは言う。
警報システムが湖全体をカバーできるようになり、
仲間の漁師たちがみんな使えるようになればとカボンゲさんは願っている。