【環境】ホッキョクグマ「激やせ」 温暖化影響、筋肉量まで減少 このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【環境】ホッキョクグマ「激やせ」 温暖化影響、筋肉量まで減少

引用元: 【環境】ホッキョクグマ「激やせ」 温暖化影響、筋肉量まで減少


1: ハンバーグタイカレー ★ 2018/02/02(金) 11:17:12.45 ID:CAP_USER9
 地球温暖化の影響でホッキョクグマが昔よりやせやすくなっていることが、米地質調査所などのチームの調査でわかった。2日、米科学誌サイエンスに論文を発表した。チームは温暖化がさらに進むと、生存が厳しくなると警告している。 

--- 引用ここまで 以下引用元参照 ---
http://www.asahi.com/articles/ASL1Z3TCBL1ZULBJ007.html 



1





【鹿児島】油状固まり7キロ、鹿児島県・奄美大島、宝島に タンカー事故関連か このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【鹿児島】油状固まり7キロ、鹿児島県・奄美大島、宝島に タンカー事故関連か

引用元: 【鹿児島】油状固まり7キロ、鹿児島県・奄美大島、宝島に タンカー事故関連か


1: ばーど ★ 2018/02/01(木) 21:41:35.88 ID:CAP_USER9
鹿児島県奄美大島の海岸に黒い油状のものが漂着しているのを、第10管区海上保安本部(鹿児島市)と県が1日確認した。奄美大島と屋久島の間に連なるトカラ列島の宝島(同県十島村)でも海岸で約7キロにわたって油状の固まりが見つかっており、10管は東シナ海で先月14日に沈没したタンカーとの関連を調べる。

--- 引用ここまで 以下引用元参照 ---
配信2018年2月1日20時22分
朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASL215G6SL21TLTB010.html 







ブルーギルとかいうエリート淡水魚wwwwwwww このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - ブルーギルとかいうエリート淡水魚wwwwwwww

引用元: ブルーギルとかいうエリート淡水魚wwwwwwww


1: 名無しさん@おーぷん 2018/01/30(火)15:50:13 ID:7a1
生活排水の中でも生きることができる模様

1






【環境】すむ魚を水だけで特定できる「環境DNA」、学会が設立される このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【環境】すむ魚を水だけで特定できる「環境DNA」、学会が設立される

引用元: 【環境】すむ魚、水だけで特定…「環境DNA」に注目[18/0130]


1: しじみ ★ 2018/01/31(水) 17:58:49.19 ID:CAP_USER
魚のふんなどから海や川に放出される遺伝情報「環境DNA」を分析する技術に関する学会が、 今春設立される。

 採水するだけでどんな生物がすんでいるかを把握できる技術として発展させ、 絶滅危惧種などの調査への活用などを国に働きかけていく。

--- 引用ここまで 以下引用元参照 ---
読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/eco/20180130-OYT1T50094.html







【環境】温暖化で「窒息」する海が世界的に拡大、深海でも このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【環境】温暖化で「窒息」する海が世界的に拡大、深海でも

引用元: 【環境】温暖化で「窒息」する海が世界的に拡大、深海でも


1: ごまカンパチ ★ 2018/01/12(金) 22:20:03.41 ID:CAP_USER9
■深海の低酸素海域は半世紀でEU分ほど増加、「本当に心配です」と研究者
 10年以上前のある日、研究用のタグを付けた魚を追跡していたエリック・プリンス氏は奇妙なことに気がついた。
米国南東部沖に生息するニシクロカジキは獲物を追って800メートルは潜るのに対し、コスタリカとグアテマラ沖では海面付近にとどまっていて、
潜っても100メートルを超えることがめったになかったのだ。
 米国海洋大気局(NOAA)を退職して以来、カジキの専門家として研究を続けているプリンス氏は首をひねった。
これまでにコートジボワール、ガーナ、ジャマイカ、ブラジル沖のニシクロカジキを調べてきたが、そのような例は一度も見たことがなかった。
彼らはなぜもっと深く潜らないのだろう?

--- 引用ここまで 以下引用元参照 ---
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/b/010900142/ 







【滋賀】琵琶湖が“深呼吸”-過去10年で最も早く「全層循環」確認 冷え込み、台風影響か このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【滋賀】琵琶湖が“深呼吸”-過去10年で最も早く「全層循環」確認 冷え込み、台風影響か

引用元: 【滋賀】琵琶湖が“深呼吸”-過去10年で最も早く「全層循環」確認 冷え込み、台風影響か


1: 孤高の旅人 ★ 2018/01/24(水) 17:04:48.41 ID:CAP_USER9
 滋賀県琵琶湖環境科学研究センターは23日、琵琶湖の上層と下層の水が混ざる「全層循環」が確認されたと発表した。下層にまで酸素が行き渡ることで生態系が維持され“琵琶湖の深呼吸”とも呼ばれる。今年度は過去10年で最も早く、昨年末の冷え込みや台風などが影響したとみられる。 

--- 引用ここまで 以下引用元参照 ---
2018.1.24 10:11 
http://www.sankei.com/smp/west/news/180124/wst1801240016-s1.html 



1






【悲報】釣り上げた大きな魚を切り開いてみたら → 胃の中からライターやペットボトルの蓋など大量のプラスチックごみが出てくる・・・ このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【悲報】釣り上げた大きな魚を切り開いてみたら → 胃の中からライターやペットボトルの蓋など大量のプラスチックごみが出てくる・・・

シイラはこんなにも大量のプラスチックごみを誤飲していた

4872022C00000578-5296927-He-m-13_1516618231379
image:dailymail


海洋生物らは、人間が想像する以上に人間の排出するプラスチックゴミを食べてしまっているかもしれない......。

中米コスタリカで、漁師が捕獲した『シイラ(学名: Coryphaena hippurus』を船上で切り開いた所、胃の中から大量のプラスチックごみが出てきた動画が撮影され議論を呼んでいる。