新種の可能性。アメリカ海洋大気庁が深海2,555mで謎のクサウオ科の魚を発見 このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 新種の可能性。アメリカ海洋大気庁が深海2,555mで謎のクサウオ科の魚を発見

世界最大の海洋保護区における調査で偶然発見

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Image:oceanexplorer.noaa.gov


アメリカ海洋大気庁(NOAA)の科学者らは、太平洋の深海において新種の可能性のあるクサウオ科の魚を発見し撮影に成功。その映像が8月2日に公開された。

クサウオ科の生物は、水深8,143メートルの海域で発見されたこともある分布域が非常に広い生物で種は約350種を超える。






【画像】水深1000mで発見された深海魚wwwwwwwwwwww このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【画像】水深1000mで発見された深海魚wwwwwwwwwwww

引用元: 【速報】水深1000mで新種の生き物が発見される


1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/07/05(水) 22:11:27.69 ID:Bo3rBnfH0





【深海】2000万年前のキノコ蘇る 八戸沖で発見、海底下2500メートルの地層で生きのこる このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【深海】2000万年前のキノコ蘇る 八戸沖で発見、海底下2500メートルの地層で生きのこる

引用元: 2000万年前のキノコ蘇る 八戸沖で発見、海底下2500メートルの地層で生きのこる


1: 名無しさん@涙目です。(佐賀県)@\(^o^)/ [US] 2017/06/30(金) 23:21:54.05 ID:Rww2aiJg0 BE:498464405-PLT(13611) ポイント特典
2000万年前のキノコ蘇る 八戸沖で発見、培養 (デーリー東北新聞社)

 海洋研究開発機構(神奈川県横須賀市)の地球深部探査船「ちきゅう」が2012年に八戸沖の海底下 から取り出した地層から、約2千万年前に陸地と一緒に海に沈んだとみられる菌類が採取されたことが 29日、同機構への取材で分かった。69の菌類が見つかり、このうち「スエヒロタケ」の一種を培養すると 子実体(キノコ)を形成した。人類の誕生以前の菌類であり、現代と比較することで人の活動が地球の 生命進化に与えた影響などを知る手掛かりとなる可能性がある。

--- 引用ここまで 以下引用元参照 ---
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170630-00010000-dtohoku-l02







【自然】深海に「天然の発電所」を発見。生命の起源や進化に影響か このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【自然】深海に「天然の発電所」を発見。生命の起源や進化に影響か

引用元: 【自然】深海に「天然の発電所」を発見。生命の起源や進化に影響か


1: 記憶たどり。 ★ 2017/05/30(火) 12:31:02.11 ID:CAP_USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170530-00000031-asahi-soci

深さ約1千メートルの海底にある「深海熱水噴出口」の付近で、天然の発電現象が 起きていると、海洋研究開発機構(JAMSTEC)と理化学研究所のチームが突き止めた。 燃料電池と同じしくみで、生命の起源や進化に関係した可能性もあるという。 研究成果はドイツの科学誌に発表された。







粘液で餌を集めるフィルターを自作、オタマジャクシのような深海生物「 larvacean Bathochordaeus」 このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 粘液で餌を集めるフィルターを自作、オタマジャクシのような深海生物「 larvacean Bathochordaeus」

この大きな半透明の物体が深海生態系において重要な役割を果す



深海には様々な奇妙な生態を持つ生物が数多く存在する。奇妙な生態を持つ生物生物の1つがこの「larvacean Bathochordaeus」。

アメリカの研究機関、モントレーベイ水族館研究所が、この生物の奇妙な生態が深海生態系において大きな役割を果たしていることを発見し証明した。





アリューシャン列島の海岸で珍しい深海の巨大イカ「ニュウドウイカ」が発見される(画像あり) このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - アリューシャン列島の海岸で珍しい深海の巨大イカ「ニュウドウイカ」が発見される(画像あり)

貴重な深海イカ発見されるも、2日後には海岸から姿を消す・・・

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(Image:Melissa Deiman Good/Facebook)


先週、アラスカ・アリューシャン列島の海岸で深海の巨大イカ『ニュウドウイカ(学名:Moroteuthis robusta』が発見されたという。

この写真がネット上で話題となっていた当初は一般的なアメリカオオアカイカと思われていたが、実際には深海に生息し詳しい生態が不明なほど珍しいニュウドウイカであることが判明した。





米研究者らが深海でクラゲを抱えながら泳ぐ『カンテンダコ』を発見 クラゲの刺胞を利用して獲物を捕獲してる可能性 このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 米研究者らが深海でクラゲを抱えながら泳ぐ『カンテンダコ』を発見 クラゲの刺胞を利用して獲物を捕獲してる可能性

深海のタコ、クラゲの触手を利用していた可能性

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MBARI/YouTube



アメリカ、モントレー湾水族館研究所(MBARI)の研究者らはモントレー湾の深海をROV(遠隔操作型の無人潜水機)で調査していたところ、深海に生息するタコの仲間「カンテンダコ(学名:Haliphron atlanticus」の撮影に成功した。

撮影された映像では、カンテンダコが触腕クラゲを抱えているといった行動が確認された。この行動について、研究者によると、このタコがクラゲの刺胞を利用して獲物を捕獲している可能性があるという。