【秘密の花園】深海2300mに生きているサンゴの群体発見  科学者らも見たことがない このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【秘密の花園】深海2300mに生きているサンゴの群体発見  科学者らも見たことがない

引用元: 【秘密の花園】深海2300mに生きているサンゴの群体、まさかの発見 1000年生きてる可能性


1: ナンダッテー@ガーディス ★ 2018/05/24(木) 16:48:23.80 ID:CAP_USER9
 メキシコ湾の水深2300メートルの深海で、サンゴの「秘密の花園」が発見された。

 米海洋大気局(NOAA)が動画を公表、科学者らもメキシコ湾でこうした群体を見たことがないという。

--- 引用ここまで 以下引用元参照 ---
http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=
20180523-00010002-nknatiogeo-sctch
 







【闇に紛れる】深海に生息する黒い深海魚「ホウライエソ」、99.9%の光を吸収と判明 このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【闇に紛れる】深海に生息する黒い深海魚「ホウライエソ」、99.9%の光を吸収と判明

引用元: 【生物】黒い深海魚、99.9%の光を吸収と判明、闇に紛れる[04/23]


1: しじみ ★ 2018/04/23(月) 23:52:03.02 ID:CAP_USER
■「まるで宇宙空間に開いた穴のよう」と研究者、鳥や昆虫と異なる構造も

どこまでも暗い海の中で、闇に紛れて身を守る魚たちがいる。
一体どのような方法で彼らは“無”に溶け込んでいるのだろうか?

 深海生物を専門とする米デューク大学の海洋生物学者ソンケ・ヨンセン氏と、 米スミソニアン自然史博物館のカレン・オズボーン氏は、 深海に暮らす“スーパーブラックフィッシュ”が効果的に身を隠す巧みな方法を突き止め、 統合比較生物学会の年次総会で発表した。魚たちは皮膚の複雑なナノ構造で光子を捕らえ、 体に当たった光をほぼすべて吸収しているのだという。

--- 引用ここまで 以下引用元参照 ---
ナショナルジオグラフィック日本版サイト
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/042000181/







【新種】インドネシアの深海で新種の甲殻類続々と発見される とげのあるカニや光る目のエビなど このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【新種】インドネシアの深海で新種の甲殻類続々と発見される とげのあるカニや光る目のエビなど

引用元: 【インドネシア】とげのあるカニや光る目のエビ、深海で新種発見 ジャワ島沖


1: みつを ★ 2018/04/20(金) 21:49:12.44 ID:CAP_USER9
2018年4月20日 13:04 発信地:シンガポール/シンガポール
【4月20日 AFP】シンガポール国立大学(NUS)とインドネシア科学院(LIPI)のチームが、インドネシアのジャワ島沖深海で新種の生物十数種を発見したと明らかにした。

 今回見つかった新種には、鮮やかな緑色の目をしたヤドカリ、光る目のエビ、細いとげを持つカニなどが含まれる。

--- 引用ここまで 以下引用元参照 ---
http://www.afpbb.com/articles/-/3171848 

▼関連:発見された新種のカニなど









【画像あり】アメリカ海洋大気庁の研究者、メキシコ湾の深海で『正体不明の“イカ”』を発見する このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【画像あり】アメリカ海洋大気庁の研究者、メキシコ湾の深海で『正体不明の“イカ”』を発見する

この生物はいったい・・・

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Image:oceanexplorer


4月11日からメキシコ湾の深海を調査中であるアメリカ海洋大気庁NOAA’s Okeanos Explorerの研究者らは先日深海調査中に「正体不明の“イカ”」を発見したという。

この生物はコウモリダコの一種の可能性が高いとされているが、今の所専門家でも種の同定は難しいようだ。






ポルトガルで深海を泳ぐ生きた『ヒレナガチョウチンアンコウ科の魚』の映像が撮影される 科学者も驚き このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - ポルトガルで深海を泳ぐ生きた『ヒレナガチョウチンアンコウ科の魚』の映像が撮影される 科学者も驚き

体には寄生したオスの姿も!!!

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Image:youtube/Science Magazine


 海外メディアによると、科学者らはポルトガルのアゾレス諸島近海の深海で生きたヒレナガチョウチンアンコウ科の一種Caulophryne jordaniの撮影に成功したという。

さらに撮影されたメスの個体には体に寄生してくっついた小さなオスの個体も確認された。このような個体の生きた状態での撮影は初めてであるという。






真っ赤なUFOの様なクラゲ「Atolla wyvillei」がカリフォルニア沖の深海で撮影される(動画あり) このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 真っ赤なUFOの様なクラゲ「Atolla wyvillei」がカリフォルニア沖の深海で撮影される(動画あり)

独特な発光パターンを持つ

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image:earthtouchnews


北米大陸西海岸のカリフォルニア沖深海を調査中のアメリカ海洋大気庁(NOAA)の研究者らは、まるで、真っ赤のUFOの様な独特の容姿を持つクラゲ「Atolla wyville」と思しき生物の撮影に成功し、その動画がNOAA公式Facebookで公開された。


※深夜帯に過去のおすすめ記事を再掲する試みをしています。
本記事元掲載日
2016/08/31






【いきもの】「世界一醜い生物」ぶよぶよさんの近縁種も捕獲、100種以上が豪深海調査で (画像閲覧注意) このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【いきもの】「世界一醜い生物」ぶよぶよさんの近縁種も捕獲、100種以上が豪深海調査で (画像閲覧注意)

引用元: 【いきもの】「世界一醜い生物」ぶよぶよさんの近縁種も捕獲、100種以上が豪深海調査で (画像閲覧注意)


1: みつを ★ 2018/02/21(水) 17:54:11.88 ID:CAP_USER9
2018年2月21日 14:42 発信地:シドニー/オーストラリア
【2月21日 AFP】オーストラリア沖で行われた深海調査で、「世界で最も醜い生物」と呼ばれたミスターブロビー(Mr Blobby)の近縁種を含む、希少魚類100種以上が捕獲された。研究チームが21日、明らかにした。

--- 引用ここまで 以下引用元参照 ---
http://www.afpbb.com/articles/-/3163383?cx_part=topstory&cx_position=2