【画像あり】台湾で非常に珍しい深海鮫「ワニグチツノザメ」が複数捕獲される 科学者らが魚類調査中に偶然発見 このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【画像あり】台湾で非常に珍しい深海鮫「ワニグチツノザメ」が複数捕獲される 科学者らが魚類調査中に偶然発見

魚類調査中に珍サメ捕獲 合計5匹

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image:Twitter/TaiwanNews886


台湾南東部近海で、付近の魚類調査を行っていた科学者らが偶然にも「ワニグチツノザメ(学名: Trigonognathus kabeyai」を捕獲したという。

捕獲されたのは合計5匹。この種の生物は主に深海に生息しているため非常に珍しく、生態に謎の多い生物。






【閲覧注意】なにこれ怖い!ロシアの漁師さん、オニアンコウ科の深海生物『Linophryne brevibarbata』捕獲する(画像あり) このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【閲覧注意】なにこれ怖い!ロシアの漁師さん、オニアンコウ科の深海生物『Linophryne brevibarbata』捕獲する(画像あり)

ロシアの漁師にとって深海魚の捕獲は日常茶飯事?





昨年12月に世界中で話題となり、当サイトでも紹介したロシアの漁師Roman Fedortsov氏。トロール船で偶然捕獲された様々な深海魚をTwitterやInstagramに投稿し話題となった。

その後も、彼は定期的に漁で捕獲した珍しい深海生物を捕獲しているようだ。






【深海魚】駿河湾で新種の深海魚発見 「スルガビクニン」と命名 このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【深海魚】駿河湾で新種の深海魚発見  「スルガビクニン」と命名

引用元: 【深海魚】駿河湾で新種の深海魚発見


1: アルカリ性寝屋川市民 ★ 2017/12/01(金) 23:26:07.37 ID:CAP_USER9
駿河湾の深海で、新種の深海魚が見つかり、発見した東海大学の研究グループは発見場所にちなんで「スルガビクニン」と命名しました。
東海大学海洋学部の福井篤教授の研究グループは2年前、駿河湾沖10キロの水深1500メートルほどの深海から、体長8センチあまりのクサウオの仲間とみられる魚を採取しました。

--- 引用ここまで 以下引用元参照 ---
NHKNEWSWEB 静岡 2017年12月1日 10:23
http://www3.nhk.or.jp/lnews/shizuoka/3033183171.html






アメリカの研究者ら、メキシコ沖で深海で奇妙な姿の『クラゲ』の撮影に成功する(動画あり) このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - アメリカの研究者ら、メキシコ沖で深海で奇妙な姿の『クラゲ』の撮影に成功する(動画あり)

最新の低照度カメラで撮影された深海生物の鮮明な映像

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image:EVNautilus/youtube


国際的な研究調査チーム EV Nautilusの研究者らは、メキシコ沖にある群島近くの深海で奇妙な形をしたクラゲの撮影に成功し、その映像が海外で話題となっている。






【海洋学】〈直径約10cmの単細胞生物〉深海に棲む謎の生物「クセノフィオフォラ」の生態 このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【海洋学】〈直径約10cmの単細胞生物〉深海に棲む謎の生物「クセノフィオフォラ」の生態

引用元: 【海洋学】〈直径約10センチメートルの単細胞生物〉深海に棲む謎の生物「クセノフィオフォラ」の生態



1: しじみ ★ 2017/11/13(月) 22:49:42.03 ID:CAP_USER
謎の生物クセノフィオフォラ

ハンク・グリーン氏 現在私たちは、地球上のほとんどすべての土地を探索したと言っても過言ではありません。
しかし、海に関してはまだまだです。私たちは海についておそらく5パーセントほどしかカバーできていないでしょう。
科学者や探検家は海洋中の発見をし続けていますが、そこに棲む生物には生物学上の通常の規則性が当てはまらなくても驚きではありません。
例えば、クセノフィオフォラと呼ばれる単細胞生物です。

--- 引用ここまで 以下引用元参照 ---
http://logmi.jp/246873






深海に生息する生きた化石『ラブカ』、ポルトガルで発見される このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 深海に生息する生きた化石『ラブカ』、ポルトガルで発見される

生きた化石、ポルトガルで捕獲

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image:PortugalNews


11月8日。ポルトガル・アルガルヴェ地方の海岸で非常に珍しい深海鮫『ラブカ』が捕獲されたと海外メディアが伝えている。

ラブカは“生きた化石”とも呼ばれることのある原始的な魚の特徴を持つサメ。主に深海に生息しているため捕獲されることは少く非常に珍しい。






アメリカの研究者らが非常に透明な深海イカ「Taonius borealis」の撮影に成功し映像を公開する このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - アメリカの研究者らが非常に透明な深海イカ「Taonius borealis」の撮影に成功し映像を公開する

透明度の高い体を持つ非常に美しい深海イカ 

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image:youtube/EVNautilus


多くの研究者らを乗せ、世界中の海を調査するExploration Vessel Nautilusの研究者らははこの度カナダ、ブリティシュコロンビア州近海で奇妙な深海イカの撮影に成功したという。

研究者によって撮影されたこの生物。内臓が透けて見えるほどの非常に透明な体を持ち、大きな目玉が二つと頭の上には短い触手が見える。