【古生物】白鳥のような首、ペンギン似の前脚… 水陸両生の新種恐竜か モンゴル・ゴビ砂漠で発見 このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【古生物】白鳥のような首、ペンギン似の前脚… 水陸両生の新種恐竜か モンゴル・ゴビ砂漠で発見

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1: 紅あずま ★ 2017/12/07(木) 04:16:56.26 ID:CAP_USER9
白鳥のような首、ペンギン似の前脚… 水陸両生の恐竜か

 モンゴル・ゴビ砂漠で、白鳥のような細長い首と、ペンギンの翼のような前脚を持つ新種の恐竜の化石が見つかった。
陸では2本の後ろ脚で歩き、水中では前脚で泳ぐ水陸両生だったとみられる。
イタリアなどの研究チームが6日付の英科学誌ネイチャーに論文を発表する。 

朝日新聞:2017年12月7日03時03分 
http://www.asahi.com/articles/ASKD46K14KD4ULBJ009.html 





【画像あり】古代のサメさん、とんでもない形で復元されてしまうwwwwwwww このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【画像あり】古代のサメさん、とんでもない形で復元されてしまうwwwwwwww

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1: 名無しさん@おーぷん 2017/11/22(水)18:04:46 ID:9ds
ちょっと前までの解釈
https://i.imgur.com/qZa2Nxy.jpg

最近
https://i.imgur.com/BUCke2v.jpg






【古生物】太古の巨大カワウソ、水辺の支配者か…体重50キロ超、貝殻を噛み砕く強力な顎、中国南部の湿地帯  このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【古生物】太古の巨大カワウソ、水辺の支配者か…体重50キロ超、貝殻を噛み砕く強力な顎、中国南部の湿地帯 

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1: 野良ハムスター ★ 2017/11/14(火) 23:19:34.75 ID:CAP_USER
およそ600万年前、現在の中国南西部にある沼地を、体重が50キロもある巨大なカワウソがうろついていた。

カワウソの仲間のラッコは石を使ってウニを叩き割るが、この古代生物は、貝殻を直接噛み砕けるほどの強力な顎の持ち主だったかもしれない。

猛獣並みの大きさと強さを誇るこの動物はサイモゲール・メリルトラ(Siamogale melilutra)。先史時代に生きていたカワウソの祖先だ。中国の雲南省で発掘され、2017年初めに新種として発表された。

(以下省略、つづきはウェブで)

http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/111300439/






【古生物】1億5200万年前の魚竜化石を発掘 インドで初めて このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【古生物】1億5200万年前の魚竜化石を発掘 インドで初めて

引用元: 【古生物】1億5200万年前の魚竜化石を発掘 インドで初めて



1: みつを ★ 2017/10/26(木) 16:50:19.62 ID:CAP_USER9
インド西部のグジャラート州でこのほど、1億5200万年前の魚竜の化石が発掘された。インドで魚竜の化石が見つかるのは初めて。研究の成果は米科学雑誌「プロスワン」に掲載された。 絶滅した魚竜は水の中で生きていた爬虫類(はちゅうるい)。 

ソース元に想像図有り
http://www.bbc.com/japanese/41758035 





カンブリア紀の生物を超リアルに再現 芸術家が科学者の依頼で精巧なシリコン製標本を制作する(画像あり) このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - カンブリア紀の生物を超リアルに再現 芸術家が科学者の依頼で精巧なシリコン製標本を制作する(画像あり)

約五億年前の古生物をシリコン製標本で現代に再現

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image:ScienceDirect


化石などを元にした古生物の再現イメージと言えば、よく絵やCGなどが用いられることが多い。しかし、それでは実際の姿を正確に再現することは難しい。

今回、科学者が芸術家に依頼しカンブリア紀生息していた古生物の精巧なシリコン製標本を制作し話題となっている。






ドイツの博物館で展示の世界最大「イクチオサウルス」の化石、実は妊娠していたことが判明 このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - ドイツの博物館で展示の世界最大「イクチオサウルス」の化石、実は妊娠していたことが判明

化石発見から20年経って新発見

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image:iflscience


恐竜が地上を闊歩していた時代、海洋では魚類の他に爬虫類も多様な進化を遂げていた。1990年代に発見されたこの化石の生物「イクチオサウルス」もその多様な進化を遂げていた海生爬虫類のひとつ。

今回、ドイツの博物館で展示されていた世界最大の「イクチオサウルス」の化石実は妊娠していたと明らかになったという。このような確認事例は世界でも3例目。






【古生物】先史時代の獰猛なワニ、ヘビメタバンド「モーターヘッド」のレミーにちなみ命名 このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【古生物】先史時代の獰猛なワニ、ヘビメタバンド「モーターヘッド」のレミーにちなみ命名

引用元: 【古生物】先史時代の獰猛なワニ、ヘビメタバンド「モーターヘッド」のレミーにちなみ命名


1: みつを ★ 2017/08/11(金) 21:18:34.14 ID:CAP_USER9
(CNN) 約1億6400万年前のジュラ紀中期に生息していた獰猛(どうもう)なワニが、伝説的な英ヘビーメタルバンド「モーターヘッド」の創設者レミーにちなんで「Lemmysuchus(レミスクス)obtusidens」と命名された。英エディンバラ大学などの国際研究チームがこのほど動物学会誌に発表した。

--- 引用ここまで 以下引用元参照 ---

2017.08.11 Fri posted at 12:57 JST
https://www.cnn.co.jp/m/fringe/35105670.html