【深海魚】福井県・水晶浜で泳ぐ『リュウグウノツカイ』が撮影される ← すげえええええええええ このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【深海魚】福井県・水晶浜で泳ぐ『リュウグウノツカイ』が撮影される ← すげえええええええええ

リュウグウノツカイの口やエラ、背びれが動いている様子がよくわかる

DirjY7yUEAAjUyY
image:twitter/yuman0314


福井県にある水晶浜で生きた状態の『リュウグウノツカイ(学名:Regalecus glesne』が撮影され、その動画や画像がTwitterで話題となっています。

リュウグウノツカイは主に外洋や深海に生息するため、その姿が発見されるのは稀。また、生きた状態の映像が撮影されるのは非常に珍しいです。






南米チリ近海で大きな『リュウグウノツカイ』が捕獲される 漁師らも驚き このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 南米チリ近海で大きな『リュウグウノツカイ』が捕獲される 漁師らも驚き

マグロ漁中に混獲。全長は約5メートル、重量は120~150kg

36743605_2127560947468744_3067173980164063232_n
image:facebook/caleta.cavancha



7月7日、南米チリ北部で大きな『リュウグウノツカイ(学名:Regalecus glesne』が捕獲されたという。

この捕獲には漁師も驚き。標本はその後海洋生物学者に提供されたとのこと。






【予兆?】大阪震度6弱の地震発生数日前に深海魚『リュウグウノツカイ』が発見されていたと話題に このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【予兆?】大阪震度6弱の地震発生数日前に深海魚『リュウグウノツカイ』が発見されていたと話題に

地震の前に実はリュウグウノツカイが発見されていた

DfziM4qVAAA29j6
image:Twitter/kawamebar


神秘的な姿形から「竜宮の使い」との和名を持つ深海魚『リュウグウノツカイ(学名:Regalecus glesne』。

日本では稀に漁業で混獲されたり、その死骸が砂浜などに漂着しているところを発見され、地震をはじめとする天変地異と関連付けられる生物です。

今月18日に大阪府北部で最大震度6弱の地震が観測されましたが、その数日前に実はリュウグウノツカイ発見されていたとしてTwitterで話題となっています。