【閲覧注意】ナマコ買ってきたwwwwww このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【閲覧注意】ナマコ買ってきたwwwwww

引用元: ナマコ買ってきたwwwwww


1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/02/10(金) 16:17:15.14 ID:uChxPlB30
うまそうやwwwwww







【閲覧注意】ワイ、干しナマコをつくるwwwwwwwww このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【閲覧注意】ワイ、干しナマコをつくるwwwwwwwww

引用元: ワイ、干しナマコをつくる


1: 名無しさん@おーぷん 2017/01/25(水)21:09:12 ID:1uJ
一匹だけ黒ナマコあったから干すやで


3: 名無しさん@おーぷん 2017/01/25(水)21:09:47 ID:pyg
正気ですか!?


4: 名無しさん@おーぷん 2017/01/25(水)21:10:16 ID:1uJ
グロE


5: 名無しさん@おーぷん 2017/01/25(水)21:10:53 ID:1uJ
ワインかな?

no title


6: 名無しさん@おーぷん 2017/01/25(水)21:10:56 ID:pyg
一体いつ完成するんや……


7: 名無しさん@おーぷん 2017/01/25(水)21:11:40 ID:1uJ
>>6
あと一月やね...






【画像あり】和歌山県で『白ナマコ』見つかる 祭りを前に吉兆 このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【画像あり】和歌山県で『白ナマコ』見つかる 祭りを前に吉兆

引用元: 【和歌山】祭りを前に吉兆 田辺市江川で白ナマコ[01/10]


1: のっぺらー ★  2017/01/10(火) 19:34:32.18 ID:CAP_USER
和歌山県田辺市江川の江川漁港近くで9日、白いナマコが見つかった。
12~14日にある浦安神社(江川)の「えびす祭り」を前に、「めでたい前触れ」と話題になっている。

ナマコの素潜り漁をしている、江川の田上拓也さん(42)が9日午前10時半ごろ、漁港近くの水深7メートルほどの海底で見つけた。
体長約15センチ、重さ約300グラムで、腹部の管足は赤みがかっている。

県立自然博物館によると、アカナマコ(マナマコ)の色彩変異と思われ、数万匹に1匹の割合で出現するという。

田上さんは
「その日素潜りをして初めに見つけたのが白いナマコだった。海の中で見ると目立っており、きれいだった。
 祭りで漁師の皆と一緒に食べようと思う」と話している。

写真:江川漁港近くで捕れた白いナマコ

no title


以下ソース:紀伊民報 2017年1月10日
http://www.agara.co.jp/news/daily/?i=327267&p=more






【画像】水槽の砂掃除用に「ナマコ」を買ったらカニも付いてきたンゴwwwwwww このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【画像】水槽の砂掃除用に「ナマコ」を買ったらカニも付いてきたンゴwwwwwww

引用元: おんJアクアリウム部 3草目


627: 名無しさん@おーぷん 2016/12/13(火)22:00:08 ID:DQ4
砂の掃除用にナマコを買ったらカニも付いてきたンゴ
どこにおるか分かるやろか

no title







【画像】ナマコにぺったりと引っ付く新種の二枚貝「Borniopsis mortoni」 四国の干潟で発見される このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【画像】ナマコにぺったりと引っ付く新種の二枚貝「Borniopsis mortoni」 四国の干潟で発見される

岩でなく、ナマコに引っ付き生活する奇妙な二枚貝が日本で発見される 

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△まさかに“ナマコ”に寄生し生活する新種の二枚貝


二枚貝といえば、砂や泥の中に潜んでいるか、岩の表面に付着しているものが一般的。しかし、日本の四国で“ナマコ”にぺったりと引っ付き寄生する新種の二枚貝が発見された。





高校でいつもぼっち飯の文学少女が修学旅行で豹変!生き物観察でナマコを鷲掴みし生き生きしだした このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 高校でいつもぼっち飯の文学少女が修学旅行で豹変!生き物観察でナマコを鷲掴みし生き生きしだした

引用元: 今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 その12


739: 名無しさん@おーぷん 2016/04/15(金)03:52:34 ID:AIR
いつも一人でお昼食べてるような文学少女が修学旅行で豹変した話

俺の高校は進学校だったせいか、下らないイジメなんかは無かった
その代わり内向的だったり内気な子は構われもせず一人で居ることが多かった
俺のクラスにも一人そんな女子がいて、本ばっかり読んでるからより孤立してた
外見に気を使うような子ではなかったから制服も規定通り着こなしててもっさりしてたし、髪も腰まで伸ばして縛ってるようなタイプだったけど
顔立ちは整っていてかなりの綺麗好きだったし、嫌われてたりしたわけではないので
二人組作ってーと声をかけられた時は適当に人を見つけるのがうまかったし、一人余るときは自分から「私余ります」と言えるような、気軽なぼっちだった

イベントでも常に控えめ、目立つことを極力避けてたようなその女子が修学旅行で豹変した

場所は沖縄
班別でインストラクターについてまわり、海辺の生き物を観察しふれあう
ウニやヒトデ、カニやなまこ、いろんな生き物がいたインストラクターが触ってもいいというが、女子をはじめ男子まで「えぇ・・・」とドン引きそんな中、体操服を極力上まで引き上げた文学少女が躊躇なく海に入り、片っ端から鷲掴みつつくとかそんな予備動作なしに、いきなりがっつりガシッと!
「これナマコですか!?私初めて触りました!骨無いんですよね、生きたタコとかイカより軟体ですね!まるであれみたい、海綿体!」

文学少女の手には両手に収まりきらない大きさのワームっぽい茶色のナマコ
「皆さわる?プニプニだよ、柔らかいよ、かわいいよ?」

近づいてくる文学少女に女子は本気の絶叫を上げて逃げ惑う
男子、海綿体発言に少し親近感を持つものの見た目のグロテスクさに戸惑う
「あれ、なんかプパ(ROの敵キャラ)みたいだったのにビローンって伸びてきた」
ナマコは懸命に無邪気な少女の手から逃れようと3倍ほどの長さにまで伸びて懸命に動いていた
・・・伸びるとさらにキモい

「伸びると弾力なくなってくる。なんか伸び切ってのびしろ無いような感触。水に戻すとまた丸くなるのかな?」

ナマコを海水に戻し、縮まっていく体を観察
さらに口と思しき部分で砂を動かし何かを食べてるのを観察
それを詳しく実況してくれたがそれ以前のことが衝撃的すぎて頭に入ってこなかった
その後もありとあらゆるものを鷲掴みして俺達の前に運んでくる
俺たちはレポートを仕上げるために彼女の持ってくる海の生き物たちを撮影するのだが、キモくてあまり近づけない

結果、俺達の班は文学少女が変な生き物を持った写真集が出来上がった

Sea_cucumber
(出典:wikipedia-ナマコ)