【広島】オクトパスで「置くとパス」 三原駅でタコの絵馬が人気 このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【広島】オクトパスで「置くとパス」 三原駅でタコの絵馬が人気

引用元: 【広島】オクトパスで「置くとパス」 三原駅でタコの絵馬が人気


1: のっぺらー ★ 2017/01/07(土) 11:38:24.62 ID:CAP_USER
恒例の合格祈願グッズの配布が6日、広島県三原市のJR三原駅で始まった。
地元特産のタコ(オクトパス)にあやかった語呂合わせで、「(勉強机などに)置くとパス(合格)」と名付けた紙の絵馬。駅の1階コンコースに設けた祭壇に置かれており、希望者は自由に持ち帰ることができる。

通学などで駅を利用する受験生を応援しようと、平成23年にスタートした取り組み。タコと満開の桜が描かれた絵馬は、市内の瀧宮神社で祈願されている。スタート時は5千枚を配布していたが、評判を呼んで手に入れたいという人が増えたため、一昨年からは2万枚を用意。タコのオブジェなどで飾られた祭壇は、3月9日まで設置される。

同市恒例の合格祈願グッズには、冬場にも落葉しない広葉樹「ヤマコウバシ」の葉をラミネート加工した「落ちない葉っぱカード」もあり、こちらは10日午前9時から、市役所4階の生活環境課にある「みはらし環境会議」事務局で配布。今年は300枚を用意しており、先着順に無料で配られる。

ヤマコウバシの葉は、枯れ葉になっても春に新芽が芽吹くまで木から落ちないのが特徴。この粘り強さを受験生にあやかってもらおうと、23年からカードにして配布している。加工する葉は、市の「里地里山復元プロジェクト」を進める「水辺環境みなおし隊」が活動先の同市沼田西町で採取。カードにした後、市内の幸崎神社で合格祈願してもらっている。

写真:JR三原駅構内に設けられた「置くとパス」コーナー

no title


以下ソース:産経west 2017.1.7 07:40
http://www.sankei.com/west/news/170107/wst1701070018-n1.html






【静岡】浜名湖に猛毒のタコ、相次いで見つかる 噛まれると死亡するケースも このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【静岡】浜名湖に猛毒のタコ、相次いで見つかる 噛まれると死亡するケースも

引用元: 【静岡】浜名湖に猛毒のタコ、相次いで見つかる 噛まれると死亡するケースも


1: シャチ ★  2016/12/16(金) 19:28:43.68 ID:CAP_USER9
テレビ朝日系(ANN) 12/16(金) 18:56配信
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=
20161216-00000053-ann-soci


1

2


 静岡県の浜名湖で、猛毒を持つタコが相次いで見つかっています。かまれると最悪の場合、死亡する恐れがあります。

 こちらが浜名湖で捕獲されたヒョウモンダコです。体長10センチほどで、フグと同じ「テトロドトキシン」という猛毒を持っています。

かまれると呼吸困難などの症状が出て、最悪の場合、死亡する危険性があります。ヒョウモンダコは主に熱帯などの 温かい海に生息していますが、近年、日本近海の海水温が高くなっていることなどから、見つかる事例が 増えているということです。

専門家は「見かけても近付かないで、刺激を与えないように」と呼び掛けています。

▽動画









【長崎】猛毒の「ヒョウモンダコ」見つかる 対馬 このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【長崎】猛毒の「ヒョウモンダコ」見つかる 対馬

引用元: 【長崎】猛毒の「ヒョウモンダコ」見つかる 対馬©2ch.net


1: 風船モコモコ ★  2016/12/09(金) 17:02:54.31 ID:CAP_USER
 長崎県対馬市厳原町の漁港近くで猛毒を持つヒョウモンダコが見つかった。県対馬水産業普及指導センターが、触ったり食べたりしないよう、注意を呼びかけている。

 センターによると、ヒョウモンダコは体長10センチほどの小型のタコ。刺激を受けると青色のリング模様が浮かび上がる。唾液(だえき)腺にフグ毒と同じテトロドトキシンを持ち、かまれたり食べたりすると呼吸困難などの症状が出て、死に至ることもあるという。

 ヒョウモンダコは浅瀬に生息しているとみられる。11~12月のアワビやサザエ漁は漁業者によるものが中心だが、普段は漁をしない人がウニやヒジキをとる春先により注意が必要になるという。同センターは「見つけても絶対に触らないように」と呼びかけている。


no title

刺激を受けると青いリング模様が出るのが特徴のヒョウモンダコ=長崎県対馬水産業普及指導センター提供

http://www.asahi.com/articles/ASJCZ54W0JCZTOLB00J.html?
iref=comtop_latestnews_02
  





【生物】ウツボ vs タコ 死闘を制したのは・・・? 海洋学者「ウツボを怒らせてはいけない」 このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【生物】ウツボ vs タコ 死闘を制したのは・・・? 海洋学者「ウツボを怒らせてはいけない」

引用元: 【生物】ウツボ vs タコ 死闘を制したのは・・・? 海洋学者「ウツボを怒らせてはいけない」


1: 野良ハムスター ★  2016/11/28(月) 10:31:09.24 ID:CAP_USER9
ウツボを怒らせてはいけない――。米フロリダ自然史博物館の海洋生物学者ジョージ・バージェス氏は、そう警告する。「スーパーマンのマントを引っぱってはいけないように、ウツボに近づきすぎてもいけないのです」

最近、ハワイのオアフ島でビデオ撮影をしながらシュノーケリングを楽しんでいた人が、身をもってそのことを思い知った。場所は、観光客に人気のハナウマ湾だ。

動画は、大型のウツボが、自分より小さいタコに絡みついて格闘しているシーンから始まる。その後、ウツボがタコの足を1本か2本食いちぎると、自由になったタコが水を噴射し、たちまち視界から消えていく。

「真っ黒い墨の雲を、置き土産にしてね」とバージェス氏。

イカと同じく、タコの体には黒い墨を作る腺がある。危険にさらされると水中に墨を放出し、捕食者の目をくらませて、その隙に脱出するのだ。「タコにとっては生きるか死ぬかの戦いです。生きるために、触腕を1本か2本犠牲にしたのです」

※リンク先に動画があります。
http://natgeo.nikkeibp.co.jp//atcl/news/16/112500451/

▼動画





【ロボット工学】世界初、どこをとっても軟らかいタコ型ロボ「オクトボット」を開発/米ハーバード大 このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【ロボット工学】世界初、どこをとっても軟らかいタコ型ロボ「オクトボット」を開発/米ハーバード大

引用元: 【ロボット工学】世界初、どこをとっても軟らかいタコ型ロボ「オクトボット」を開発/米ハーバード大 ©2ch.net


1: 白夜φ ★©2ch.net 2016/08/27(土) 00:31:13.61 ID:CAP_USER
世界初、どこをとっても軟らかいタコ型ロボを開発 米大学

(CNN) 米ハーバード大学はこのほど、軟らかな素材だけで作られた小さなタコ型ロボット「オクトボット」を開発したと発表した。 硬い部品を一切使わず内部の化学反応だけで動く世界初のロボットで、サイズはSDメモリーカードよりやや大きい程度しかない。

科学誌ネイチャーで24日、発表された論文によればオクトボットが自ら動く仕組みはこうだ。 オクトボットの内部には過酸化水素が少量入れられており、これが化学反応によって気体となる。 気体はオクトボットの腕の内部を流れ、腕を小刻みに動かすという。 過酸化水素が気体になるタイミングを制御しているのは、体内の小さな回路だ。

現時点で開発チームは、オクトボットによってコンセプトの実現可能性を実証したにすぎない。 だが将来的には、人間が入れないようなところに入り込んで捜索・救助活動に携わるロボットといった、より複雑な軟体ロボットの開発につなげたいという。

だが完成度の高い軟体ロボットを作るのは容易なことではない。

通常のロボットであれば、充電池や電子制御装置といった硬い部品を用いて効率的な動きを実現している。

ハーバード大学のロバート・ウッド教授によれば、軟体ロボットではこうした硬い部品を同じような機能を持つ軟らかいシステムに置き換えなければならない。

論文の共著者であるマイケル・ウェーナー氏は「過酸化水素の素晴らしいところは、触媒となる白金との単純な反応により、硬い動力源の代替となるところだ」と説明する。

オクトボットには本物のタコのようなアクロバティックな動きはできない。
だが次の段階では、泳いだり周囲の状況に反応できるような軟体ロボットを作ることを開発チームは目指している。

▽引用元:CNN.co.jp 2016.08.26 Fri posted at 14:16 JST
http://www.cnn.co.jp/tech/35088076.html?tag=top;topStories

硬い部品を使わずに動く世界初の軟体ロボット「オクトボット」

no title


no title


▽関連
Nature 536, 451?455 (25 August 2016) doi:10.1038/nature19100
Received 29 March 2016 Accepted 07 July 2016 Published online 24 August 2016
An integrated design and fabrication strategy for entirely soft, autonomous robots
http://www.nature.com/nature/journal/v536/n7617/abs/nature19100.html

Nature 536, 400?401 (25 August 2016) doi:10.1038/536400a Published online 24 August 2016
Robotics: Generation soft
http://www.nature.com/nature/journal/v536/n7617/abs/536400a.html

Harvard University
The first autonomous, entirely soft robot
http://wyss.harvard.edu/viewpressrelease/274


http://news.harvard.edu/gazette/story/2016/08/the-first-autonomous-entirely-soft-robot/
Powering the Octobot: A chemical reaction
https://www.youtube.com/watch?v=Y8GGTtq2_NU&feature=youtu.be
Introducing the Octobot
https://www.youtube.com/watch?v=1vkQ3SBwuU4






【氷底湖ヤバイ!】ロシア調査隊、南極の地下ボストーク湖でタコ型の知的生命体と戦闘し、3人死亡 このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【氷底湖ヤバイ!】ロシア調査隊、南極の地下ボストーク湖でタコ型の知的生命体と戦闘し、3人死亡

引用元: 【国際】ロシア調査隊、南極の地下ボストーク湖でタコ型の知的生命体と戦闘し、3人死亡c2ch.net


1: 野良ハムスター ★ 2016/11/16(水) 21:17:35.94 ID:CAP_USER9
南極の地下3800mでボストーク湖の掘削調査を行っていたロシアの研究チームが、未知の大型生物と遭遇していたことが明らかになった。遭遇した生物と調査隊の間で戦闘状態となり、3人の調査員が命を落としたという。ロシアからスイスに亡命した科学者アントン・パダルカ博士が証言した。

ボストーク湖で調査隊を襲った生物は、高度な知能を備えたタコ型の生命体だったという。調査隊はその生物を「46-B」と呼んでいる。

ボストーク湖の調査では2013年に「未知のバクテリアを発見した」との発表があったが、その直後に「外部環境から混入した汚染物(コンタミネーション)だった」として打ち消された。このとき実際に発見されていたのがタコ型生命体「46-B」であり、ロシアでは現在プーチン大統領指揮の下、「46-B」を捕獲して生物兵器として利用する計画が進行中であるとみられる。


no title


no title


no title


no title


no title

▼ボストーク湖
67197beeb749ff27db20bd4c25bb471192e11ed4

http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2678





【画像】江戸時代の日本人、タコや魚の“コスプレ”をしていたwwwwwww このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【画像】江戸時代の日本人、タコや魚の“コスプレ”をしていたwwwwwww


▼— ナカムラクニオ(6次元) (@6jigen) さんのTweetより
江戸時代、日本にもハロウィンのような仮装文化があったのは理解できる。でも、まさかタコや魚や大根に仮装してたなんて……想定外。
— ナカムラクニオ(6次元) (@6jigen)