観賞魚『グッピーのオス』は、捕食者の居る環境で育つと脳が大きく成長することが明らかに メスは変わらず このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 観賞魚『グッピーのオス』は、捕食者の居る環境で育つと脳が大きく成長することが明らかに メスは変わらず

グッピーのオスは捕食者に狙われることで脳を活発に使い大きくしていた。メスはオスに比べ体が大きいため捕食者に狙われるリスクは少なく同じパターンは示さなかった

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image: twitter/physorg_com


ラテンアメリカ原産のカダヤシ目の魚『グッピー』。 ヒラヒラとした色鮮やかなヒレを持ち、比較的飼いやすいことなどから観賞魚として人気の魚だ。

ジャーナル紙Functional Ecologyに掲載された最新の研究によると、捕食者のいる環境で育ったグッピーの“オス”は捕食者の存在しない環境で育った個体に比べて脳が大きく成長することが明らかとなったという。一方、メスの場合はこのようなパターンを示さなかったとのこと。






【魚類】ブラジル本土から300キロ離れた島になぜグッピー? 研究者が遺伝子を調べてみた結果 このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【魚類】ブラジル本土から300キロ離れた島になぜグッピー? 研究者が遺伝子を調べてみた結果

引用元: 【魚類】離島にグッピーなぜ?遺伝子を調べてみた ブラジル本土から300キロ離れた島に淡水魚が渡ってきた理由[04/02]


1: しじみ ★ 2018/04/02(月) 22:31:13.20 ID:CAP_USER
 ポエキリア・ビビパラ(Poecilia vivipara)は南米に生息する、黄色く輝くグッピーだ。

 10年前、ある研究グループがブラジルのフェルナンド・デ・ノローニャ諸島を訪れたとき、 このグッピーを発見した。なぜ小さな淡水魚が大西洋の離島にいるのだろう?

 フェルナンド・デ・ノローニャ諸島は、ブラジル本土から300キロ以上離れた火山島。
控えめに言っても、ブラジル本土の動物が島に渡り、個体数を安定させるのは難しいはずだ。 そこで、グッピーを発見した研究グループは、その起源を追跡することにした。

--- 引用ここまで 以下引用元参照 ---
ナショナルジオグラフィック日本版サイト
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/b/033000166/






メダカとグッピーの交雑種の動画があったんだけど、これって常識なの? このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - メダカとグッピーの交雑種の動画があったんだけど、これって常識なの?

引用元: メダカ/めだか@アクアリウム 152匹目


460: pH7.74 2017/10/01(日) 20:33:59.28 ID:2A3rTqP3
メダカとグッピーの交雑種の動画があったんだけど、こいつらは交雑するってのは割と一般常識なの?