【これは酷い】水族館で行方不明のウミガメ、盗まれた末に山に放置か 干からびた死体見つかる このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【これは酷い】水族館で行方不明のウミガメ、盗まれた末に山に放置か 干からびた死体見つかる

引用元: 【これは酷い】水族館で行方不明のウミガメ、盗まれた末に山に放置か 干からびた死体見つかるc2ch.net


1: ツームストンパイルドライバー(茨城県) [IE] 2017/01/20(金) 00:01:25.41 ID:Cx9ZeQdW0 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
青森市の青森県営浅虫水族館で昨年8月、飼育していたアオウミガメ1匹が行方不明になった事件で、1カ月後に同館の裏山でアオウミガメの死体が見つかっていたことが分かった。

県警は、何者かが盗んで放置したとみて捜査している。
--- 引用ここまで 以下引用元参照 ---

http://www.asahi.com/articles/ASK1M3TCFK1MUBNB005.html

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【閲覧注意】シンガポールの砂浜で甲羅が砕けたウミガメの死骸が発見される このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【閲覧注意】シンガポールの砂浜で甲羅が砕けたウミガメの死骸が発見される

甲羅が砕かれた原因は船のスクリューの可能性 

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1月2日、シンガポールの砂浜で甲羅が砕け内臓がむき出しになった状態のウミガメの死骸が発見され、その写真がFacebookで拡散され話題となっている。

専門家によると、このウミガメの死骸はまだ死んでから時間が浅く、甲羅が砕けた原因は付近の海域を走行していたモーターボートのスクリューによるものと推測している。






【画像】ウミガメの体、実はヨコエビやカニなどたくさんの生き物が住んでいた このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【画像】ウミガメの体、実はヨコエビやカニなどたくさんの生き物が住んでいた


▼— きのした ちひろ (@chimomonga) さんのTweetより
アカウミガメをすみかにする生物。調査をしててびっくりしたのは、ウミガメの体にはヨコエビやカニなどたくさんの生き物が住んでいたことです(分かる人が見れば、もっと発見されるかも)。 





【鳥取】助けたカメの恩返し…定置網に引っかかったアオウミガメが展示館で来場者に人気 岩美町 このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【鳥取】助けたカメの恩返し…定置網に引っかかったアオウミガメが展示館で来場者に人気 岩美町

引用元: 【鳥取】助けたカメの恩返し…定置網に引っかかったアオウミガメが展示館で来場者に人気 岩美町[12/08]


1: のっぺらー ★  2016/12/08(木) 20:47:53.47 ID:CAP_USER
鳥取県岩美町の沖合で今月3日に定置網へかかった雌のアオウミガメが保護され、健康状態などの確認のために町内の県学習施設「山陰海岸ジオパーク海と大地の自然館」の水槽で海へ戻るのを待ちながら、来館者の目を楽しませている。

保護されたアオウミガメは10歳未満の若い個体とみられ、体長約60センチ。網にかかっているのを地元の漁師が発見、同館に持ち込んだ。今月23日ごろまで様子を見て、その後に海へ戻すという。

同館学芸員補の太田悠造さんによると、アオウミガメは日本では主に九州以南の暖かい海域に生息。暖流に乗って日本海側に流れ着くこともあるが、生きた状態で保護されるのは珍しいという。

けがはなく、水槽内ではすいすい泳ぎ回ったり、来館者を眺めるようなしぐさを見せたりして愛嬌を振りまく。3人の娘と同館を訪れた兵庫県新温泉町の太田智美さん(32)は
「意外と小さくて驚き。つぶらな瞳もかわいくて、子どもたちも喜んでいる」と話していた。

写真:定置網にかかって保護され、「山陰海岸ジオパーク海と大地の自然館」で展示されているアオウミガメ

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以下ソース:産経west 2016.12.8 09:32
http://www.sankei.com/west/news/161208/wst1612080023-n1.html





【閲覧注意】絶滅危惧種の巨大ウミガメ、中国で捕獲され無残な姿に・・・ このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【閲覧注意】絶滅危惧種の巨大ウミガメ、中国で捕獲され無残な姿に・・・

巨大ウミガメ『オサガメ』は乱獲などにより生息数は激減し、絶滅が危惧されている生物

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中国で衝撃的な映像が撮影され海外で話題となっている。今週、中国で巨大なウミガメの仲間『オサガメ』が捕獲された。

オサガメは食用の乱獲などにより生息数は激減し絶滅が危惧されている生物。しかし、この中国の港では水揚げしたオサガメを解体し食用肉として販売してしまったという。

今、この一部始終を撮影したとした映像が海外の大手メディアなどで紹介され物議を醸している。






【ウェーイ】ウミガメの上に乗りサーフィンポーズで記念撮影したバカなDQN2人 157万円の罰金刑 このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【ウェーイ】ウミガメの上に乗りサーフィンポーズで記念撮影したバカなDQN2人 157万円の罰金刑

引用元: 【ウェーイ】ウミガメの上に乗りサーフィンポーズで記念撮影したバカなDQN2人 157万円の罰金刑


1: フォーク攻撃(庭) [US] 2016/11/03(木) 17:59:52.77 ID:xZJtwHd+0● BE:887141976-PLT(16001) ポイント特典
【簡単に説明すると】
・男2人がウミガメの上に乗って記念撮影
・Facebookに投稿し大炎上
・罰金2万オーストラリアドル(157万円)

海岸に居たウミガメの上に乗りそれを記念撮影、更にそれをFacebookに投稿したオーストラリアの男性リッキー・ロジャースと
彼の友達が罰金刑を言い渡された。

写真には亀の上に乗りサーフィンをするような姿勢を取ったあと、親指をあげポーズをとり記念撮影。
更に投稿時にロジャースは「週末に亀の上に乗ってサーフィンするのは最高だぜ!」という文章も投稿。

しかし彼らが浮かれている時間はわずかだった。写真を見たネットユーザーは激怒し「虐待だ。ムカツク」
「写真を拡散してくれ、この馬鹿が罰金を払うことになるだろう」という反応を見せた。

この事件は最終的に王立動物虐待防止協会(RSPCA)の耳にまで届き、スポークスマン、マイケルベティは
「亀の背中に乗っては絶対ならない。(彼らは)完璧な馬鹿だ」と彼らの行動を非難した。

続いて「オーストラリア、クイーンズランド州野生動物管理所(QPWS)側では、この問題を深刻に受け止めており、
ロジャースと彼の友達は2万オーストラリアドル(157万円)の罰金刑を受けると明らかにした。

http://gogotsu.com/archives/23007

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【国際】沖縄ではウミガメ捕獲も…中国観光客がマレーシアのサンゴを乱獲、ドヤ顔で記念写真!? このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【国際】沖縄ではウミガメ捕獲も…中国観光客がマレーシアのサンゴを乱獲、ドヤ顔で記念写真!?

引用元: 【国際】沖縄ではウミガメ捕獲も…中国観光客がマレーシアのサンゴを乱獲、ドヤ顔で記念写真!?[10/17]


1: ねこ名無し ★ 2016/10/17(月) 23:24:14.98 ID:CAP_USER
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サンゴ片手に「ハイ、チーズ」!?

 日本のバブルが華やかなりしころ、世界の観光地のどこへ行っても日本人旅行客の姿を見かけたもの。それが今では、中国人たちが大挙するようになり、日本人以上の購買力と破壊力をもって、わが物顔でのし歩いている。
 
 そんな中、マレーシアのビーチに行った中国人らしき団体旅行客が、自然破壊行為をしたとして、ネット上で非難を浴びている。

 海をバックに、水着姿で記念撮影に収まる一団。手に持っているのは……なんとサンゴやヒトデ。どうやら、シュノーケリングで海に潜り、それらを獲ってきたようだ。

 世界各地のサンゴ礁が環境の変化や汚染などにより危機的な状況にある中、サンゴ破壊などもってのほかであることは、国際社会の常識といえる。しかし、そんな常識など、彼らには通用しないようだ。

 彼らが手にしている「YOU SHOULD BE HERE!」の青い旗は、オンライン専門の会員制旅行ツアー予約サイトのもの。このサイトは、豪華な海外旅行が比較的安い料金で楽しめるということで最近人気を集めており、参加者たちはツアーに満足したら、この旗を持って自撮りして、SNSなどに投稿している。「あなたもここにおいでよ!」と、呼びかけているわけだ。

 これらの写真がネット上にアップされると、中国内外から非難の声が相次いだ。

 「景色はこんなにきれいなのに、品性のかけらもない奴ら」
 「お前ら、ちゃんとお勉強してきたのか? サンゴは生き物ってことも知らないのか?」
 「海外旅行に行くほどの金を持っていても、教育はなってないんだよ」

 写真の中の彼らが中国人であると断定する証拠はないが、中国のネット民はすでに、「こんなことをするのは中国人しかいない」と同胞認定している様子だ。

 一方、日本国内でも、中国人観光客による同様の自然破壊行為が報告されている。

 沖縄でダイビングショップを経営する男性が証言する。
 
 「ケラマブルーが世界的に有名な慶良間諸島にも、ここ数年で中国人観光客が増えたんですが、マナーの悪さが際立っています。禁止されているにもかかわらず、まき餌をして魚を集めたり、サンゴの上に立ったり……。ウミガメが生息する座間味島のビーチでは、ウミガメを捕まえて写真撮影した中国人もいました」

 中国では「自然を愛でる」という言葉の意味が、少々違うようである……

(文=佐久間賢三)

http://news.livedoor.com/article/detail/12157272/