【魚】金魚、ご長寿「32歳」 人間なら100歳超 大阪 このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【魚】金魚、ご長寿「32歳」 人間なら100歳超 大阪

引用元: 【魚】金魚、ご長寿「32歳」 人間なら100歳超 大阪 


1: 自治郎 ★ 2017/05/27(土) 13:39:45.67 ID:CAP_USER9
 大阪府寝屋川市に、32年間生きている金魚がいる。人間なら100歳以上のご長寿。市内で音楽教室を営む佐々木郁子さん(72)が、愛情を込めて育ててきた。金魚の養殖業者によると、寿命は長くて15年ほどといい、ギネス記録の更新にも期待がかかる。

5/27(土) 11:34配信 朝日新聞デジタル
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-00000026-asahi-soci






【画像】庭のビオ風水槽で飼ってるラムズホーンの存在感がありすぎてヤバイ・・・ このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【画像】庭のビオ風水槽で飼ってるラムズホーンの存在感がありすぎてヤバイ・・・

引用元: 【ビオ風】庭・ベランダで飼育 54【外飼】


143: pH7.74 2017/05/26(金) 18:45:17.25 ID:cXqnUB5i
http://i.imgur.com/BTOKjIK.jpg 


ビオ見たら 
大きいのぉ…存在感ありすぎてやばぁいのぉ…







カナダで野生のアシカに襲われた女児、最悪の場合死に至る稀な細菌に感染した可能性 水族館職員が医療機関で治療を受けるよう警告 このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - カナダで野生のアシカに襲われた女児、最悪の場合死に至る稀な細菌に感染した可能性 水族館職員が医療機関で治療を受けるよう警告

少女が感染した可能性があるという細菌はアシカなどの口内に潜む抗生物質耐性の高い稀な細菌

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(Image:youtube/Michael Fujiwara)


カナダで、野生のアシカに幼い女の子が水中に引き込まれるというハプニングが発生し、世界中で広く拡散され話題となったこの動画。

今、この映像の幼い女の子が、アシカの持つ人間に有害な細菌に感染した可能性があるとして、水族館の職員らが医療機関で特別な抗生物質を摂取するようにと彼女の家族らに警告している。

少女が感染した可能性があるという細菌は抗生物質耐性の高い稀な細菌であるマイコプラズマ・フォカセレブレ(mycoplasma phocacerebrale)。







【画像】日本人ワニ研究者さん、豪州で体表に“フジツボ”が自生する『ワニ』を捕獲する このような個体はごく少数という このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【画像】日本人ワニ研究者さん、豪州で体表に“フジツボ”が自生する『ワニ』を捕獲する このような個体はごく少数という

クジラの体表のようにフジツボが自生するイリエワニ、海水域を長時間さまよう少数のイリエワニに見られる特徴

▼海水棲のワニの尻尾に付着していたフジツボ(ダーウィン湾にて捕獲)


▼フジツボが付いてるのはごく少数








<メガマウス>また見つかる、三重沖で網に → 元気なので海にリリースされる このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - <メガマウス>また見つかる、三重沖で網に → 元気なので海にリリースされる

引用元: 【三重】メガマウス、また見つかる 三重沖で網に、漁港で保護©2ch.net


1: たんぽぽ ★ ©2ch.net 2017/05/26(金) 15:13:36.54 ID:CAP_USER9
 三重県の熊野灘で26日、幻の巨大ザメと呼ばれる「メガマウス」が漁船の網にかかった。同県南伊勢町の漁港で保護され、水族館への引き取りが検討されている。

 尾鷲港の南約20キロの沖で26日午前0時ごろ、漁船が巻き網を水深約100メートルから引き揚げたところ、網にかかっているのが見つかった。南伊勢町の奈屋浦港まで運び、鳥羽水族館(三重県鳥羽市)のスタッフがメガマウスと確認した。 

http://www.asahi.com/articles/ASK5V470SK5VONFB00H.html 


「幻のサメ」といわれるメガマウスが三重県沖で生きたまま捕獲され、その後、海に放されました。







【画像】水槽楽しすぎンゴwwww このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【画像】水槽楽しすぎンゴwwww

引用元: 水槽楽しすぎンゴwwww


1: 名無しさん@おーぷん 2017/05/24(水)20:34:56 ID:gHB







【フグ】体のどこに毒があるのか不明の「雑種」増加中 外見では純正との判別が難しいケースもあり、市場に紛れ込む恐れも このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 【フグ】体のどこに毒があるのか不明の「雑種」増加中 外見では純正との判別が難しいケースもあり、市場に紛れ込む恐れも

引用元: 【フグ】体のどこに毒があるのか不明の「雑種」増加中 外見では純正との判別が難しいケースもあり、市場に紛れ込む恐れも


1: ニライカナイφ ★ 2017/05/26(金) 15:29:52.94 ID:CAP_USER9
地球温暖化の影響で、食用の「ゴマフグ」と「ショウサイフグ」による雑種のフグが太平洋沖で増加していることが、水産研究・教育機構水産大学校(山口県下関市)の高橋洋准教授(集団遺伝学)の調査で分かった。

https://mainichi.jp/articles/20170526/k00/00e/040/239000c